私の本棚

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ラブティファニー 「りりか」
「ススキノ探偵シリーズが大好きです」

東直己さんのススキノ探偵シリーズが大好きです。 
誉田哲也さんの姫川玲子シリーズもお薦めです。
あと「水曜どうでしょう」に出演している鈴井貴之さんの「ダメ人間」も面白かったです。



ラブティファニー 「ゆき」
「ミステリー小説が好き」

山田悠介さん、東野圭吾さんの小説が好きです。
あと綾辻行人さんの館シリーズも好きです。
ミステリー小説が好きなので他にも色々と読んでいます。

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リージェントクラブ貴公子 「橘 真央」
「読書の原点となった作品です」

「吾輩は猫である」 夏目漱石 小学校3年生か4年生くらいの頃に恐らく始めて読んだ長編の作品です。 当時は文庫版ではなく漱石作品ばかりを集めた雑誌のような少なくとも藁半紙のような紙に刷られたものをどういう経緯だか定かではないものの図書館で借りてきて読んだ覚えがあり、憶えにある範囲では少なくとも子供向けの本でなかったのは確かなのですが、たくさんの長短編が並ぶ中何故か選んで読んだものでした。 猫が名前もないまま、人の家に住んでやっていると言わんばかりの態度で人間を観察するという話に祖母の家で飼っていた猫を重ねて何かを納得しつつ、滑稽な人間模様も面白く、最終話でのがりがりがショックで忘れられなくなり、夢中で何度も読み返しました。 中学に入ってから文庫版を買い直して今も本棚にある今の読書の原点となった作品です。
他には新井素子「グリーンレクイエム」「くますけと一緒に」、谷川俊太郎「二十億光年の孤独」「定義」、宮部みゆき「理由」、江國香織「つめたいよるに」などを好んで読んでいます。 哲学書やビジネス書、自己啓発本、プロ向けのレシピ本など文字さえ書いてあればジャンルを問わず何でも読みますが、基本的には分厚い本が好物です。


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ルネッサンス 「ゆり子」
「心の葛藤や己との対峙が言葉によって」

初めて私が純文学を美しいと思い意識したきっかけは 夏目漱石の「草枕」です。
心の葛藤や己との対峙が言葉によって、こんなにも深い世界を創ることができるのだと思いました。
その後「大江健三郎」「安岡章太郎」「吉行淳之介」などの純文学にはまりました。
最近では重松清先生の本を読み涙を流しました。
「その日のまえに」「エイジ」「あの歌がきこえる」


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クラブロイヤル 「月女」
「色々な分野の本を読んでいます」

百田尚樹さんの「永遠の0」これは映画化決定より、ずいぶん前に読みましたが、とても感動しました。 あと、これもずいぶん前になりますが、ドラッカーの「マネジメント」それに加えて「もしドラ」も面白かったです。
最近はあまり読書していないのですが、ハマっているジョギングに関する面白い本があったら読んでみようと思ってます。


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ルネッサンス 「秋」
「この二人がお気に入りです」

・ダニエル・キイス 「24人のビリー・ミリガン」 「アルジャーノンに花束を」
・ 百田尚樹 「永遠の0」 「モンスター」


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リージェントクラブ貴公子 「北川 はづき」
「私の愛読書」

運(斎藤一人) 帝国ホテル流おもてなしの心(小池幸子)
自分を動かす言葉(中澤佑二) 大人の流儀(伊集院静)
銀座の教え(日高利美) 桜木花道に学ぶ“超"非常識な成功のルール48(遠越段)
孤独のグルメ(谷口ジロー)Dr.コトー診療所(山田貴敏)
信長のシェフ(西村ミツル)



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リージェントクラブ貴公子 「望月 菜々子」
「私の本棚」

元気・癒される本…「あなたが生きる今日が素晴らしい」きむ
為になった本…「あした死ぬかもよ?」ひすいこたろう
面白くて癒される本…「BUHI」オークラ出版

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ルネッサンス 「すみれ」
「ザ・シークレット」

『ザ・シークレット』ロンダ・バーン著
この本の「秘密」とは「引き寄せの法則」の知識と実践です。
自己啓発本ですごくはまりました。

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ラブティファニー 「小夏」
「暗記するぐらいに泣きながら読みました」

恋空…みか
ケータイ小説から本にもなった作品で、こてこての恋愛物ですが、お姉さんの影響で暗記するぐらいに泣きながら読みました。
あと動物、家族系の本にも弱いです。すぐに泣きます。

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